資産メルマガ構築メール講座③

3つ目のメルマガ登録プレゼントです!

こんばんは、YUUです。

お忙しい中メルマガを開いて下さり、
ありがとうございます!

今回は、3つ目のプレゼントである

をお渡しします。

ステップメールは、
メルマガにおける自動化の要なので、
恐らく一番知りたいノウハウでしょう。

ぜひこれを参考に
売れるステップメールを書いて下さい。

では、本日のメール講座を始めます。

 

あなたのメルマガから商品が売れない理由とは?

 

あなたのあなたのメルマガから
商品が売れない理由は、幾つかあります。

それが、主に以下のもの。

  • 設計図が間違っている
    (設計図すら作っていない)
  • メルマガ読者が少なすぎる
  • 成約に繋がるお客さんを集客できていない
  • 差別化が出来ていない
  • 発信のクオリティが低く価値を感じて貰えていない
  • メルマガが読みづらく内容をちゃんと読まれていない
  • 信頼構築~セールスまでのやり方が間違っている
  • 紹介する商品が求められていない

では、1つずつ解説しますね。

 

設計図が間違っている(設計図すら作っていない)

 

設計図の無いビジネスは、
まず上手く行きません。

特に、お客さんと直接対面しない
ネットビジネス系の場合は
ちょとしたことでズレが生じ易く、
「より明確な設計図」が必須です。

設計図を作る理由は、以下の3つです。

………………………………………………………………

「発信に一貫性を出す為」

「自分が扱うジャンルの市場や
ライバルの強さを把握する為」

「売れる確証を得る為」

………………………………………………………………

始めに設計図を作らなければ、
必ずどこから「ズレ」が生じます。

結果、発信や紹介する商品など、
どこかしらで一貫性が無くなり
売れなくなる訳です。

分かり易いのは、「建築」でしょう。

設計図を作らないと
必要な部品が無く欠けたり
開けた穴に柱が通らない等、
「不具合」が生じますよね。

これでは、建物は立ちません。

しかし、事前に設計図を作れば、
スムーズに作業が進むのです。

また、設計図を作らないと
自分が扱うジャンルの市場や
ライバルの強さを把握できません。

そこで需要の少ない市場に挑めば
商品は売れず無駄な時間を掛けるだけです。

他にも、
ライバルの競合を知らなければ
「拳銃」を持ったライバルに

「竹やり」

で挑む無謀な行為をする為、
当然の様に負けてしまいます。

しかし、設計図を作れば
競合の強さを知ってから挑めるので、
勝てる隙間を狙って勝負できます。

結果、

「狙って売れる様になる」

ということ。

 

メルマガ読者が少なすぎる

 

メルマガ読者が少なすぎるのも、
商品が売れない原因の1つです。

流石に、1日1リスト(読者登録)では、
月間でたったの「30リスト」ですから
まともな売り上げは期待できません。

最低でも、1日3リスト。

出来れば「10リスト」は
集めて下さい。

これは、無料でやりたいなら
ブログやSNSを頑張る。

お金を使えるなら、
広告を使えば簡単です。

月間で「100人以上」の読者を集めれば、
確率の問題で商品が売れる可能性が高いです。

 

成約に繋がるお客さんを集客できていない

 

意外と気付かないのが、

「成約に繋がるお客さんを
集客できていない」

というもの。

これは、「ブログ」で集客する人に
最もありがちな原因ですね。

ブログは検索エンジン経由で
アクセスを集める媒体ですが、
書いた記事を特定のキーワードで

「上位表示」

させる必要があります。

しかし検索エンジンでは、
キーワードごとに上位表示の
難易度が違います。

当然、「売れ易いキーワード」は
上位表示難易度が恐ろしく高いです。

結果、それを諦めて
成約から遠いキーワードを
狙う場合が多いです。

それにより、
ライバルを避けすぎて

「成約に繋がらないキーワード」

を中心に集めてしまうんですよね。

あなたのジャンルの競合が強い場合、
「SNS」か「広告」をメインで
アクセスを集めた方が良いです。

これらであれば、競合の強さは
ほぼ関係ないですから。

 

差別化が出来ていない

 

そして

「差別化が出来ていない」

というのも、
商品が売れない原因の1つです。

大抵の人は、大きく稼ぎたいので
「需要が大きいジャンル」を
実践することになります。

となると当然、
類似商品を扱うライバルが
ゴロゴロ居る訳ですよ。

それを理解せず、
ありきたりなキャッチコピーで
ありきたりな紹介の仕方をすると

「自分より実績が上の個人」

や、

「その業界大手の企業」

との勝負に負けて、
自分からは売れなくなるのです。

しかし、事前に「設計図」を作り
差別化する要素を固めておけば、
ライバル不在の状態で売れます。

まあライバル不在は言い過ぎですが、
余裕で「自分が選ばれる環境」を作れます。

結果、あなたのビジネスは
安定するのです。

 

発信のクオリティが低く価値を感じて貰えていない

 

発信のクオリティが低ければ、
当然、価値を感じて貰えません。

価値を感じない人に
お金を払う人間は居ないので、
結果、商品は売れなくなります。

発信のクオリティが低いというのは、
単純に

「知識不足」

であることが原因です。

今の時代、
検索で「上辺の知識」だけは
幾らでも身に付けられます。

それだけで稼げる程甘くはないですが、
「説得力を持たせる発信」程度なら
検索の情報でも十分です。

その為、知識不足というのは
調べれば容易に解消できるのです。

あとは、
正しいテンプレートを知り
設計図通りにメルマガを書けば、
「売れる仕組み」は作れます。

 

メルマガが読みづらく内容をちゃんと読まれていない

 

せっかく良いメルマガを書いても、
内容が読みづらければ無意味です。

  • 専門用語を使うときは「解説」を
    (上級者がターゲットならOK)
  • スマホでも読み易い様に適切な「改行」を
  • テーマ毎に「見出し」を

たったこれだけでも、
大分読み易いメルマガになります。

読者にストレスを与えない
読み易い構成を心がければ、
多くの人に読んで貰えます。

結果、「確率」の問題で
売り上げは上がりますからね。

 

信頼構築~セールスまでのやり方が間違っている

 

信頼構築~セールスまでの
やり方が間違っている場合も、
商品は売れません。

特に大抵の売れない人は、
「信頼構築」が出来ていないです。

これが、売れない大きな原因となります。

メルマガは初見状態のお客さんが
手間を掛けて登録してくれて読まれます。

となると、
その手間を掛けた分の見返りを
あなたが提供しなければ、
信頼は得られないんですよ。

「有益な無料プレゼントを用意する」
「有益なノウハウを発信する」

これらを高いクオリティでやらないと、
お客さんは信頼してくれません。

とは言え、前述の通り
あくまで「情報発信程度」であれば
検索で知れる知識で対応できます。

単純に調べまくって
知った知識を発信し続ければ
信頼を得ることは可能です。

あとは、「求められる商品」を
正しい方法で紹介することで売れます。

 

紹介する商品が求められていない

 

紹介する商品が求められていなければ、
当たり前の様に売れません。

その場合は大抵、
調べもせずに自分の感覚だけで
商品を決めることが原因です。

しかし、これは「設計図作り」で
明確に決めることで解消できます。

その為、
正しい方法で設計図を作りさえすれば、
求められる商品を紹介&作成できるのです。

結果、当然の様に商品は売れます。

因みにこれは、
アフィリエイト、自社商品問わず
全てのビジネスに共通することです。

設計図なしに
求められる商品は選定できませんから。

 

正しい方法(テンプレート)を知れば全てを解決出来ます

 

ここまで、あなたがメルマガで
商品が売れない原因を解説しました。

全ては、

…………………………………………………

「正しい方法」(テンプレート)

…………………………………………………

を知り実践することで、即解決できます。

僕自身が、そのテンプレート通りに
仕組みを作っているのですからね。

実際、上記の原因は
僕自身が全て経験したものです。

それも全て、
「正しい方法」(テンプレート)
を知りその通りに実践したことで
全て解決することが出来ました。

よって、あなたも

「正しい方法」(テンプレート)

さえ知れば売れない悩みを解決し、
メルマガで成果を出せるのです。

 

次回のメルマガの内容は?

 

明日のメールでは、

「僕のメルマガノウハウの再現性」

についてお話しします。

あなたがメルマガ運用で上手くいかず
ノウハウ探しで悩んでいるからには、
過去に色んな手法を試したかと思います。

しかし、思う様な成果が出ない。

それでも諦められず
僕の発信の何かに魅力を感じ、
当メルマガに登録して頂いたのでしょう。

その判断は、「大正解」です。

僕のメルマガに登録し、
僕のノウハウを知る機会を手に入れた
あなたの行動と運は素晴らしいです。

それ位、高い再現性で
ノウハウをテンプレート化しているので。

よって明日のメールでは、

「僕のメルマガノウハウの再現性」

について、具体的に解説します。

また、明日のメールでは、
4つ目のメルマガ登録特典である

………………………………………………………………

「売れる販売ページの書き方テンプレート」

………………………………………………………………

をお渡しします。

では、明日19時のメールをお楽しみに!

 

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